今仕込むべき仮想通貨関連銘柄は?

2019年7月、仮想通貨が大きな熱気に包まれ基軸通貨ビットコインを始め上昇している。

仮想通元年と呼ばれた2017年、仮想通貨に関するニュースや記事を観ない日はないほど、注目を浴びていた。最高値約240万円まで到達し、これから更に上昇するのではないかとほとんどの投資家達が思ったことだろう。

あれから2年。最高値をつけたビットコインはするすると下がり始め、30万台まで一時下がった。仮想通貨は詐欺だ、まぼろしだと言われ、ブッダの周りからも聞こえてきた。

しかし、2019年1月頃から再度上昇に転じた。30万円台だった価格が、2019年7月上旬には、約150万円まで上がった。直近底値から約4.3倍という驚異の上昇だ。
その上昇の背景には、仮想通貨がもつ将来的価値や、ブロックチェーンのもつ革新性に焦点を当てられているからだ。

さらに、米フェイスブックが2020年に新たな仮想通貨「リブラ」で同市場に参入する意向を表明。こうした様々な動きが仮想通貨への追い風になっているのは間違いないだろう。

株式市場にも仮想通貨関連銘柄への熱い視線が集まっている。2019年後半はテーマ株の「顔」になると言っても良いだろう。

そこで、この記事を読んでくれたあなたにブッダが選ぶ本命の仮想通貨関連銘柄を紹介ししよう。



仮想通貨とは?

仮想通貨とは、コインやお札のような形のある実体を持っていない通貨だ。日本円やアメリカドルは、それぞれの国の中央銀行が価値を保証し、貨幣として発行している。

しかし、仮想通貨の発行には、デジタルデータとしてだけ存在している「お金」で、特定の国家が発行しているものでないことが大きな特徴だ。代表される仮想通貨はビットコインと呼ばれ、ナカモトサトシという、正体不明の経済学者によって投稿された論文で初めてその具体的な形が示され誕生した。

その代表するビットコイン価格が上がることで、他の通貨にも影響し、全体が盛り上がる。

さらに、フィンテックやブロックチェーン技術などの開発に力をいれている仮想通貨関連銘柄にも注目が集まり投資対象として非常に人気があるのだ。

本命の仮想通貨関連銘柄は?  

カイカ〈2315〉

カイカは、フィスコグループのシステム開発会社。ブロックチェーンやAIなどフィンテック分野に力を入れている会社だ。大手仮想通貨取引所「Zaif」を運営するテックビューロ(株)等と提携し、ブロックチェーン技術を用いた実証実験を行うなど積極的な技術研究を行なっているブッダ本命の仮想通貨関連銘柄だ。

注目の仮想通貨関連銘柄は?

リミックスポイント〈3825〉

省エネ化支援コンサルティング、中古車査定システム開発・販売などを手掛ける。仮想通貨関連では、子会社が「bitpoint」仮想通貨取引所を運営している。金融関連事業等にも進出している今後の動向から目が離せないおすすめの仮想通貨関連銘柄だ。

マネックスグループ〈8698〉

証券取引やFX、投資顧問、M&Aアドバイザリー等を展開する大手ネット証券会社。2018年4月に、国内最大手の「コインチェック」を買収・子会社化(連結決算)したことで、仮想通貨関連の大本命銘柄として躍り出た。コインチェックのIPOも視野に入れる。子会社20社及び関連会社等7社、並びにその他の関係会社として静岡銀行で構成され、オンライン証券ビジネスを主要な事業として活躍している。仮想通貨業界においても期待されている仮想通貨関連銘柄だ。

SBIホールディングス〈8473〉 

ネット証券で国内トップ。引受業務などのホールセール拡大にも力注ぐ。銀行、損保、投資など幅広く手掛けている。マイニングを行うために「SBI Crypto」を設立。リップル社に出資しており、リップル社の株式を11%を保有している。国内トップだけの実力と実績を兼ね備えた、注目の仮想通貨関連銘柄だ。

フィスコ〈3807〉

フィンテック・ブロックチェーン・人口知能(AI)関連銘柄としても注目されるフィスコだ。金融情報サービス会社として成長。積極的なM&Aで多角化し、子会社・資本提携にSJI・ネクスグループがあり、ブロックチェーン技術を使ったフィンテック事業の拡大が期待される。ブッダも注目の仮想通貨関連銘柄だ。

クロスキャット〈2307〉

クレジットカードなどの受託開発を行っているシステム開発会社だ。情報可視化・分析サービスの導入コンサルも行っている。仮想通貨では、ブロックチェーンやAIなどの最先端技術を使ったサービスの開発体制を強化し、仮想通貨に関するエンジニア不足に対応した人材育成にも力をいれているマーケットが注目する仮想通貨関連銘柄だ。

仮想通貨の今後は?

仮想通貨の歴史はまだ浅く始まったばかりといってもいいだろう。

過去、IT産業が誕生した当初は危険なものと噂され、多くの人が敬遠していた。

しかし、その値上がりを予想し、いち早く投資することができた投資家は今では億万長者になっている。

現在、仮想通貨の市場は24兆円だ。株式市場は8,000兆円、外国為替市場は1京1,200兆円だ。株式市場の2.3%、外国為替市場のなんと0.21%だ。今後の伸びしろが大いに期待できる数字だろう。

その背景には、ユニークな特徴を持った新たな通貨が次々に開発され、ブロックチェーンの技術やフィンテック事業など仮想通貨以外の分野での活用が始まっている。仮想通貨の夜明けはすぐそこまできているのだ。

仮想通貨関連銘柄に注目し、我々個人投資家は今このタイミングで仕込むべきだろう。

ところで、あなたは株投資でこう思ったことはないだろうか?

「もう少し待てばもっと上がるかも…」

「もう少し待てば反発するかも…」

「さっき損切りしておけば…」

「さっき利食いしておけば…」

自分の売買ルールに忠実にやろうとしても、「このルールでいいのか?!」なんて自問自答することもあると思う。

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