5G関連銘柄に注目する理由

5G関連銘柄1

 
 1月に総務省より5G(第5世代移動通信システム)関する取組みが報道がされたことで、新たなテーマ株が注目を集めている。総務省は、モバイルデータ通信需要の急増を踏まえ、5Gなど将来の移動体通信に関する施策のあり方などについて意見交換を行い、検討を継続することなどを確認した。
これに関する企業は今後激戦が加速するだろう。

そこで今回は、5G関連銘柄についてまとめてみた。
 
世界に先駆けて5Gを実現し、2020 年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、現在の1000倍、10Gbps 以上の通信速度という5G(第5世代移動通信システム) の実現をめざし、取組みを強力に推進している。

 

5G関連銘柄とは

 

5G関連銘柄における5Gについてまず説明した上で、5Gを取り巻く情勢を整理してみた。

 

5G(第5世代通信システム)とは
 

 

5G関連銘柄4

5Gの「G」とは、英語の「Generation(世代)」の頭文字だ。1Gは第1世代移動通信システムから始まり、2G、3G、4G、そして次世代の通信規格、それを上回る「5G」とは、第5世代移動通信システムということになります。
 
今のLTEの約100倍の速度で、しかも1000倍の容量を持つ回線とのことだ。
「5G」は多くのアプリケーションでデータの大容量化、高速通信、低遅延化などのメリットをもたらすと考えられている。
 
これまで無線周波数帯でのビジネスをメインとしてきたが、ヒッタイトの買収によって5Gで想定される周波数帯領域を全てカバーできるようになり、広範なポートフォリオを武器に5G技術の開発に活かすとした。

 
なぜ今、5G関連銘柄が盛り上がりをみせているのか?

 5G関連銘柄


大きな要因は、2020 年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて実用化の目標、自動運転への活用が不可欠であるということが周知されはじめたためだ。
 
これまでに何度も話題に挙がいるが、5Gに関しては海外含め、これまで5G関連銘柄の反応は限定的でだったが本格始動に向け具体化してきたといえるだろう。
 


自動車業界から見る5G関連銘柄とは?


 5G関連銘柄
自動車業界において5Gが採用されれば、5G関連銘柄はますます注目されるだろう。

5Gが車載制御システム用組み込みモデムに組み込まれるよりかなり早い時期に、自動車に採用される可能性が高い。

従来は、小型モータ制御用のドライバをいくつも搭載して車載アナログ&パワー回路を用いてたが、5Gが採用されると車載制御システムの組み込みにより、高精度化かつ低燃費化にも貢献できるようなる。高精度化と低燃費化は現在の自動車業界の課題の一つであり、5G関連銘柄と関連が深い。

これが、試作段階まで完成し自動車業界においても5Gが脚光を浴びれば、5G関連銘柄はますます熱くなるだろう。

 

Mobile World Congress(MWC)も5G関連銘柄に注目

 

5G関連銘柄

2016年2月22日〜25日に、世界最大級の通信イベント「Mobile World Congress(MWC) 2016」が、スペイン バルセロナで開催された。このMWCでは、携帯電話関連展示会と、世界中の携帯電話会社、端末製造メーカー、テクノロジープロバイダー、販売会社、コンテンツ会社の有名最高経営責任者が出席するカンファレンスとを複合した一大イベントだ。この一大イベントで、5Gネットワークが紹介され、その5G関連銘柄にますます注目が集まってきている。

最先端の技術のイベントで5Gが注目の大くの関心を集め、更なる開発競争が活発になるだろう。

 

試作競争と5G関連銘柄

 

5G関連銘柄

 

2020~2025年にかけて、インターネットに接続するデバイスは飛躍的に増加データし500億個を超えるといわれている。データは質/量ともに増加することになる。
そのため、多様なデバイスを接続する複合的な技術を包含した例のない規格となるため、5Gの実現がさまざまな業界で待ち望まれている。
また、5Gの実現に向けて幾つかの有力な通信技術が挙がっている。

 
5G関連銘柄紹介

5G関連銘柄6 


現在、株式市場で注目や関心が集まっている5G関連銘柄をまとめてみた。
個別銘柄別に特性を紹介する。
 
今回は、個人的に本命の4銘柄と注目の銘柄3銘柄を取り上げてみた。
 


本命の5G関連銘柄4銘柄

 

5G関連銘柄

まずは5G関連銘柄を語る上で絶対に外すことができない本命の銘柄から紹介する。


 
【6778】アルチザネットワークス

大本命銘柄アルチザネットワークスだ。

アルチザネットワークスは、世界最大のC-RAN基地局の限界性能を測定するテスターを世界の大手通信キャリアや大手ベンダーに提供しています。
C-RANテスター市場でワールドワイドダントツNo.1のシェアを有している。

2015年に5Gのアプリケーションとして注目を集めるIoTを準備し始めたインダストリアル業界への参入も果たしています。

また先程、説明した「Mobile World Congress(MWC) 2016」にIP電話や動画配信などリアルタイム性の必要なアプリケーションの急速な普及・トラヒックの急増に対して、実際のユーザ体感品質(QoE)を分析・可視化することで効率的かつスピーディな対応の意思決定を可能とするソリューション「NetPulse」を出店しました。

アルチザネットワークスは「通信計測器メーカー」として5Gに関連してくる銘柄だ。
自動運転やIOTなどと深く関わってくるインフラ基盤だ。

今後、第4世代移動体通信技術であるLTEは今、LTE-Advancedへと進化し、さらに2017年からはLTE-Advanced Pro、そして2020年には5Gへ。
LTE-Advanced Proという規格が2017年頃にといわれておりそこが大きま転換になりそうだ。

伸び代が大きいのではないか?そう思っている
海外展開に向けた先行投資。新規事業に積極的。

この数年の新規事業展開で、技術による新製品開発だけでなく、新しい市場への展開も怠らず、大きく成長してゆくための大きな一歩を踏み出しています。
5GとIoTの合わせ技、この両方が可能であることは高評価である。
また、時価総額が低いこれらのことから、やはり長期的にみて持っていてよいのではないかと思います。
将来性の高いアルチザネットワークスには相当期待しています。

 
アルチザネットワークスは通信計測機メーカー大手で大本命の5G関連銘柄だ。

アルチザネットワークスは、世界最大のC-RAN基地局の限界性能を測定するテスターを世界の大手通信キャリアや大手ベンダーに提供し、C-RANテスター市場で世界断トツNo.1のシェアを有しており実績は非常に頼もしい。
 
2015年に、5Gのアプリケーションとして注目を集めるIoTを準備し始めたインダストリアル業界への参入も果たしている点でも
 
また上記でお話した世界最大級の「Mobile World Congress(MWC) 2016」では、画期的なソリューション「NetPulse」を出店しました。NetPulseは、IP電話や動画配信などリアルタイム性の必要なアプリケーションの急速な普及・トラヒックの急増に対して、実際のユーザ体感品質(QoE)を分析・可視化することで、効率的かつスピーディな対応の意思決定を可能とする 。
 
今後、第4世代移動体通信技術であるLTEは今、LTE-Advancedへと進化し、さらに2017年からはLTE-Advanced Pro、そして2020年には5Gへ。
LTE-Advanced Proという規格が2017年頃にといわれておりそこが大きま転換になりそうだ。
 海外展開に向けた先行投資。新規事業に積極的。

伸び代が大きいのは間違いない。

この数年の新規事業展開で、技術による新製品開発だけでなく、新しい市場への展開も怠らず、大きく成長してゆくための大きな一歩を踏み出しています。
5GとIoTの合わせ技、この両方が可能であることは高評価である。
また、時価総額が低いこれらのことから、やはり長期的にみて持っていてよいのではないかと思う。

将来性の高いアルチザネットワークスは相当期待してる5G関連銘柄である。


 
【4748】構造計画研究所
 


通信ネットワークの技術者集団である構造計画研究所は、2016年から話題が尽きない5G関連銘柄だ

株式新聞Web版が22日付の「堂々!勝負株」のコーナーで取り上げられたのは非常に大きな材料といえるだろう。同紙では、全体相場の状況を踏まえて「材料性主導での値動きが期待できるテーマ株の存在感が強まっていきそう」と指摘。独立系のシステムインテグレーターで、次世代高速通信システムの5G、IoTなどのテーマに沿った構造計画に焦点を当てていることから、注目を集めたまさに「旬」の5G銘柄だと考えられる。

地合いは、フィンテック(金融のIT化)やAR(拡張現実)といったテーマ株に短期資金が向かいやすいが、長期投資家が新たな材料に敏感になっていることから、構造計画研究所の勢いを後押しした格好だ。

構造計画研究所は、 『圧倒的なスピード!高精度!スケーラビリティ!』を掲げ、同社の「QualNet」は、通信ネットワークの研究開発における設計評価に最適なシミュレーションツールだ。特に無線通信や大規模ネットワーク解析に注力し実績を発揮している。
 
構造計画研究所は、アルチザンネットワークに次いで期待の5G関連銘柄だ。


 
【7587】PALTEK

 

2015年決算書に5G通信機器の新規顧客獲得の記載があった。
気になった着目した二つの成長市場へである。
1・通信機器 :5Gワイヤレス
2・ 産業機器、放送機器、医療機器、航空・宇宙 : Industrial IoT、8K/4K関連機器、次世代医療機器 • 車載機器 :ADAS(先進運転支援システム)、カーナビ/付加価値提案の実施(トータルソリューション提案)
 
自社製品開発の半導体を積極的に行っており、5G通信機器分野での活躍に期待ができる。
 
PALTEKは、IoT市場向けゲートウェイを提供するロバステル社(本社:中国)と販売代理店契約を締結しました。ロバステル社は各製品を日本、アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアなどの20以上の携帯電話キャリアで認証を取得しているためグローバルに成長が見込まれます。PALTEKは、今後成長が期待されるIoT市場に向けて、国内外で携帯電話キャリアの認証を多数取得した、高品質で低コストなIoTゲートウェイを提供することが可能となります。
 
また、PALTEKは2月9日発表の決算で、単体15年12月当期利益7.19億円、前年比9.1 %増、連結15年12月当期利益6.74億円、前年比19.9 %増と経営も好調であり長期的に見ても本命とする。
 
 


【8226】理経


 
理経は、通信関連機器や精密電子部品を扱う、情報機器商社だ。
EMITE社(スペイン)と株式会社ネットウエルと共同で「EMITE社8×8 MIMOアナライザー」のサービス及びメンテナンスを行うと発表。次世代通信方式の5Gでは送信用、受信用で各8本のアンテナを使う8×8 MIMOが規定となっており、今後の主流となるであろう5G実用化に先駆けてのサービス提供を計画している。
 
また、理経はドローン検知システムを手がけており、ドローン関連銘柄として注目を集めています。
 
この新たな2つのテーマ株に、投資家は敏感となっていること相まって、理経の注目度を高めるに違いない。

 

注目の5G関連銘柄

 

5G関連銘柄


ここからは、 本命に次いで注目している5G関連銘柄を3つ紹介する。

 

【3852】サイバーコム
 

サイバーコムは、通信分野を中心としたソフトウエア開発企業として有名な5G関連銘柄だ。

通信ソフトウェア開発は、LTE網(LTE-Advancedを含む)やIPネットワーク網を支える伝送装置、次世代のルータ、スイッチ、ネットワーク網監視システムの開発案件、SDN関連のシステム開発案件等を受注した。
 
また、サイバーコムは車載案件が好調であり、5G通信向け先行開発が活発化している。
 
ストップ高になる事もあり注目度も高い。
次世代の通信関連の開発案件として、引き続き注目したい5G関連銘柄である。
 

【3842】ネクストジェン
 


次世代通信網制御システムのネクストジェン。
拡大事業は、通信システムのGENBANDと代理店契約を締結、同社製品の販売開始、関連通信業者の保守業務も受注。従来型ネット通話システムに録音機能を追加。
 
2月9日、ネクストジェンと(株)Phone Appliは、技術提携したことを発表しました。
IP-PBXとWeb電話帳の連携ソリューションを、通信事業者や国内企業に対して、両社のチャネルを通じて積極的に拡販していく。
 
そして、5Gは携帯電話などの利便性向上だけではなく、自動運転やIoTといった次世代の技術を運営するためにも欠かせない通信環境であることから、設備投資が本格化すれば、基地局などの投資が急増する見通しである。
 
5G技術のサービス提供が開始されれば大いに期待できる。

 

ジグソー【3914】

 
先日AR関連でも紹介しましたがジグソーは5G関連でも大きな注目を集めている。
 
それは、子会社であるイスラエルのAltairsemi.社がチップセットを製造しているAltairsemi.社との 4G(LTE)だけではなく 5G 含む将来提供予定の全てのチップにおける包括技術ライセンスは従来通り変わり無く継続する。これは、多くのチップ・モジュールへ組み込み実績を保有し、かつ高速・大容量通信可能な4G及び5Gチップの技術情報を取得可能であり、次世代コネクティングのチップレイヤーからの全てのデータの流れを監視できる技術を保有している。
 
AR関連、5G関連と新しいテーマ株をふたつ持つジグソーは今後の成長性の高い企業だろう。
 


5G関連銘柄まとめ

5G関連銘柄


5G(第5世代通信システム)とは、これまで1G、2G、3G、4Gと時代に合わせて何気なく使用していた回線が、2020年を目途に5Gと更に通信が便利になるのだ。
 
4Gなんて・・・あったっけ?!という時代が近い将来起きる。
 
回線が高速になればなるほど新しいビジネスが生産されてきそう。
現に、自動車産業にも必要となってくるようだし市場は盛り上がるだろう。
 
5Gは個人的には身近ではスマホなども様変わりするのなど考えれる。
また、IoTやVR、フィンテックなどの技術には必ず必要になってくる技術だと思ってる。
 
数年は、目が離せないテーマ株だ。 

ところで、あなたは株投資でこう思ったことはないだろうか?

「もう少し待てばもっと上がるかも…」
「もう少し待てば反発するかも…」
「さっき損切りしておけば…」
「さっき利食いしておけば…」

自分の売買ルールに忠実にやろうとしても、「このルールでいいのか?!」なんて自問自答することもあると思う。

もしあなたが自分のルールに疑問を持ったりしたことあるなら、一度プロの投資顧問を利用してみるのがオススメだ。

ズバリ理由付きで推奨銘柄を教えてくれる。プロの思考回路を勉強できるし、なによりやっぱり情報が早いからなのか当たるケースも多い。時にはストップ高銘柄もあるほど。

個人的には、無料でかなり活用できるコチラがおすすめ。

FIP投資顧問>>

株式投資をやっているあなたなら「投資の福の神 藤本誠之」をご存じかと思う。
その藤本氏とタッグを組んだ投資顧問がFIP投資顧問だ。

サービス名は株プロフェットといって、藤本氏の予想銘柄だけでなく、藤本氏のコラムも読むことができ、FIP投資顧問の出し惜しみのない姿勢が分かる。銘柄情報には特に期待できる。

しかも、FIP投資顧問は、藤本氏がレギュラー出演・ホストを務めるラジオNIKKEI「この企業に注目!相場の福の神」 のスポンサーに入っていることから、藤本氏と強いつながりがあることがわかるだろう。無料メール登録するだけで、藤本氏の予想銘柄もいち早くチェックできるのは、株プロフェットだけだ。

詳しい個別銘柄情報関連銘柄専門的な材料に特化した情報を無料でもメール配信している。面倒な作業は一切不要で、登録フォームに自分のメールアドレスを入力すると10秒ほどで情報が届くという非常に便利なサービスだ。無料で登録できて、情報に納得いかなければ即時退会もできるから、リスクは一切ない。

自分の売買ルールに自信がない方は、今すぐバナーをクリックして、藤本氏の想銘柄で利益をゲットしよう!

 

株プロフェット

 

《追伸》

ここまで読んでくれたあなたのために、耳寄りな情報をシェアしておく。

ここ最近登場した新進気鋭の投資顧問なのだが、トリプルエー投資顧問って知っているか?

この投資顧問はあなどれないぞ。FIP投資顧問一筋の俺も心が揺れた。

創刊50年の投資専門誌・株主手帳への記事掲載実績(2015年11月)もあって、非常に信頼できる投資顧問だ。

ここだけの話、この投資顧問が推奨する銘柄情報はかなりいいぞ。

俺が目をつけているアドウェイズ<2489>をトリプルエーも3月15日に紹介していたから、「ほぉ、なかなかやるな」と思って、667円で買ってみた。すると、3月24日には870円まで急騰プラス30.4%の利益だ。まぁ、アドウェイズ<2489>は俺の注目銘柄だから利益が出たのは当然といえば当然なのだが、かなり経験値の高いアナリストがトリプルエーの中にいるとみた。

今後この投資顧問の情報はマメにチェックしていくつもりだ。トリプルエー投資顧問とFIP投資顧問との両方から情報を取っておけば他の投資顧問から登録する必要はないだろう。サービス内容はFIP投資顧問と同じで、まずは、無料メール登録から初めてみるのをおすすめする。無料推奨銘柄を3つもらえるぞ

今すぐバナーをクリックして、プロ推奨銘柄で利益をゲットしよう!

 

WS000052

 

《Re:追伸》(2016年4月8日加筆)

おっと、肝心なことを言い忘れていた!(汗)

実は、FIP投資顧問、トリプルエー投資顧問に匹敵する投資顧問を見つけたのだ。

最強!!株トレード投資顧問って知ってるか?

実績に関して半信半疑だったが、試しに、最強!!株トレード投資顧問の推奨銘柄イトクロ<6049>4月1日(金)2984円で買ってみた結果、、4月4日(月)に3245円まで上昇。プラス8.75%とまずまずの利益だ。一時的にプラス10%以上上昇したのだが、利益確定のタイミングが遅れてしまった(くぅぅぅーーー!!!)。

今後は俺も最強!!株トレード投資顧問から情報をとっていくつもりだ。サービス内容はFIP投資顧問やトリプルエー投資顧問と同じで、まずは、無料メール登録から初めてみるのをおすすめする。

今すぐ下のバナーをクリックして、勝利をつかもう!!

 

最強株トレード!!投資顧問


《Re:Re:追伸》

最後まで記事を読んでくれたあなたに、とっておきの情報をシェアする。これが本当に最後だ笑

あすなろ投資顧問って知ってるか?

このあすなろ投資顧問だが、これまで紹介してたFIP投資顧問やトリプルエー投資顧問、最強!!株トレード投資顧問でアピールしていない情報が俺の心を鷲掴みした。その情報をあなたにもシェアしておく。

設立11年目の信頼感
信頼感が命の投資顧問だからこそ、11年もの長期間存続できているということは、それだけお客様の信頼と支持を得てきているってことだな。

無料プレセントのボリューム
あすなろ投資顧問は、他の投資顧問と比べて無料プレゼントのボリュームがエグい。。なんと有料級の推奨銘柄5個無料でプレゼントするというのだ!ひとまずメール登録して損するリスクは皆無といって良いだろう。

まずは、無料メール登録から初めてみるのをおすすめする。

今すぐ下のバナーをクリックして、5個の推奨銘柄をゲットしよう!

 

あすなろ投資顧問

 

今回も最後まで記事を読んでくださりありがとうございます。

 

ブッダより