LINE上場の裏で起こる真実

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スマートフォンのメッセージングアプリとして有名なLINEがついに上場することが決まった。
想定される時価総額は約6,000億円と、今年度で最大になるとの見通しだ。

このLINE上場について情報収集しておくことは、今後、株式投資をやる上で不可欠といえるだろう。

そこで、今回はLINE上場について語ることする。

LINEはなぜ日米上場を目指すか?

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一言で言うと、国外での知名度向上に尽きるだろう。

LINEはメールに代わるメッセージアプリとして日本では不動の地位を築いているだが、海外でのユーザー数に関してはまだまだこれからといった状況だ。

ニューヨーク証券取引所に上場すれば、知名度の大幅な向上が見込め、世界規模でのユーザー獲得のチャンスに恵まれるようになるだろう。

LINEはメッセージングアプリ事業以外にも、様々な事業を多角展開しているが、それらの事業の収益基盤となるのは、そのユーザー数だ。複数国上場で知名度向上を図り、ユーザー数増加のチャンスを獲得し、様々な事業展開の基盤を志向するのは極めて合理的は戦略だ。

また海外マネーの取り込みによる資金調達の多様化が実現する点も、LINE日米上場の理由の一つだろう。

LINE上場と暴落リスク

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LINEの株価が上場後に暴落すると考えられる理由は、上場前のLINEの株主(例えば、創業者や役員、その他関係者達)にとっては「上場がゴール」であるために、大量の株式を売却してくる可能性が極めて高く、明らかに需給が「売り優勢」になると憶測もあるからだ。

2012年アメリカで、LINと比較されることも多いEFacebookが上場したが、上場初値から大暴落したことは記憶に新しく、LINE株も同じ道を辿る可能性もあるのだ。

LINE上場に伴いLINE株やLINE関連銘柄への期待が高まる一方で、暴落のリスクも頭の片隅に入れておいた方が良いだろう。

LINE上場の真の目的

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LINE上場の目的について、様々な憶測がなされれている。「優秀な技術者を集めるため」や「上場で企業としての信用を高める狙いがある」との噂や、「信用力の向上は投資家向けではなく、一般人向けへのイメージアップを目的にしてる」との見解もある。

しかしながら、一般人目線で考えると、有名な会社だからといってその会社が上場しているかどうかは、興味ないだろうし、いちいち覚えてもいないとだろう。例えば、「サントリーホールディングスって上場してますか?」とか「スターバックスコーヒージャパンは?」って聞いても正確に知ってる人の方が少ないと思う。どちらの会社も知らない人はいないくらい有名な会社だが、上場してない。つまり、LINEは何か他に目的があるんじゃないかと個人的には睨んでいる。

例えばLINEと比較されるFacebookは、「インスタグラム」や「WhatsApp」っていうメッセージングアプリの開発会社なんかを買収してるのだが、キャッシュで買っていない。Facebookは20兆円以上ある時価総額を使って、株式交換することで買収したと言われている。

上場して時価総額が上がるメリットって、株式交換で企業を買収できることだから、当然といいえば当然といえるだろう。

仮にLINEがFacebookと同じようなことをしたいなら、上場して時価総額が高くしといた方が良い。これがLINE上場の真の目的だな。

引き続きLINE上場について、LINE関連銘柄も含めて、情報収集に努めていこうと思う。

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「もう少し待てばもっと上がるかも…」
「もう少し待てば反発するかも…」
「さっき損切りしておけば…」
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《Re:追伸》

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《Re:Re:追伸》

最後まで記事を読んでくれたあなたに、とっておきの情報をシェアする。これが本当に最後だ笑

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今回も最後まで記事を読んでくださりありがとうございます。

 

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