本命の人工知能関連銘柄

人工知能関連銘柄とは

人工知能関連銘柄01

人工知能(AI)とは、人工的にコンピュータで人間同様に考えたり実行させようとする事、そのための一連の技術を指す。

近い将来普及してくるロボットや車両の自動運転、工場の自動化などに活用されると予想され、インターネットにおけるビッグデータを元にユーザーが求めている答えを導き出すビッグデータ解析などにも実用される。

注目の人工知能関連銘柄

人工知能関連銘柄04

既に情報通の投資家の方であればご存知かと思うが、人工知能関連銘柄といえば、次の銘柄がある。

UBIC<2158>
フォトクリエイト<6075>
データセクション <3905>
ALBERT <3906>
ネットワークバリューコンポネンツ <3394>
フォーカスシステムズ <4662>
テクノスジャパン <3666>
エヌアイデイ <2349>
サイオステクノロジー <3744>
ブレインパッド <3655>
ホットリンク <3680>
ユニバーサルエンターテインメント <6425>
インテージホールディングス <4326>
KADOKAWA・DWANGO <9468>
CYBERDYNE <7779>

なぜ今、人工知能関連銘柄に注目するのか

人工知能関連銘柄02

このほど文部科学省は、人工知能やビッグデータなどを扱う国内最大級の研究開発拠点を整備する方針を固めた。

この方針では、最先端のITの開発と実用化を進めるのが目的で、今後10年間で1,000億円を投じ、来年度予算案の概算要求にもおよそ100億円が盛り込まれる見込みだ。

対象となる研究分野には、人工知能(AI)のほか、あらゆる物がインターネットに繋がることによって生まれる新たなサービスやビジネスモデル、またはそれを可能にする要素技術の総称であるIoT(Internet of Things)、さらにはビッグデータ、サイバーセキュリティーなど、計4分野が挙げられている。

人工知能関連銘柄はここから先の重要な株テーマの一つで、人工知能関連企業の成長性には非常に注目だ。

これらの中でも今回は、人工知能関連銘柄として特に注目しているUBIC<2158>とフォトクリ<6075> について解説する。

絶対に見逃せない人工知能関連銘柄

人工知能関連銘柄03

UBIC<2158>

UBICは、人工知能を用いた知財戦略支援システムを提供する人工知能関連銘柄だ。

UBICは10月29日、人工知能を用いた知財戦略支援システム「Lit i View PATENT EXPLORER(リット・アイ・ビュー パテントエクスプローラー)」の提供を開始すると発表した。

この「Lit i View PATENT EXPLORER」は、人工知能を活用したユニークなアプローチで、見つけたい特許関連文書をスピーディーに発見するシステムです。特許調査分析業務を効率化することで、企業の新しい特許戦略立案、また研究開発への活動に集中できる環境作りに貢献する。

企業活動のグローバル化、他社とのアライアンス事業の増加などを背景に、近年企業における知財戦略の経営課題としての重要度はより一層増していくことだろう。

中でも特許出願前調査、特許無効資料調査などといった重要な業務である調査分析プロセスでは、膨大な技術情報の中から必要な情報を見つけ出さなければならない。このため、大変な労力と、また非常に高い専門スキルが必要とされます。

こういった環境を確保するためのソリューションは、メーカーの知的財産部だけでなく、中小企業を顧客に持つ特許事務所にとって非常に歓迎されることだろう。

フォトクリエイト<6075>

人工知能を使った顔認識エンジンを開発する人工知能関連銘柄

フォトクリエイトは10月28日、人工知能の最新技術であるディープラーニング(深層学習)を使った独自の顔認識エンジン「Faceee(フェイシー)」を開発したと発表した。

利用者が探し出したい顔と類似性の高い顔が写っている写真を自動的に選別することで購入時間を大幅に短縮できる。

10月29日よりスクールフォト販売サイト「スナップスナップ」の一部の導入先でベータ版を使用できるようになった。

同社が運営する「スナップスナップ」は、保育園から大学まで全国約3,000校が導入している日本最大級のスクールフォト販売サイトだ。

販売される写真の枚数が大幅に増加した一方、その販売枚数が多い場合、何千枚にも及ぶため、利用者からは我が子が写ったものを効率的に選びたいというニーズに応えるため、今回の顔認識エンジンの開発に至った。また大人の写真と異なり、子どもの写真を取扱うことから経年変化が大きいため、独自の顔認識のアプローチを採用しており、子どもの顔を高精度に認識できる学習機能に特長がある。

同社は本エンジンのバージョンアップを進め、正式版導入により、さらにスクールフォト販売の事業拡大を進めていくとの考えだ。

このUBIC及びフォトクリを軸に、人工知能関連銘柄を注目していこう。

ところで、あなたは株投資でこう思ったことはないだろうか?

「もう少し待てばもっと上がるかも…」

「もう少し待てば反発するかも…」

「さっき損切りしておけば…」

「さっき利食いしておけば…」

自分の売買ルールに忠実にやろうとしても、「このルールでいいのか?!」なんて自問自答することもあると思う。

もしあなたが自分のルールに疑問を持ったりしたことあるなら、一度プロの投資顧問を利用してみるのがオススメだ。

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