2019年10月に仕込むべきIPO関連銘柄は?

毎月恒例になりつつある、ブッダがおすすめするIPO関連銘柄の紹介だ。

2019年10月に上場予定の企業は、12社。2019年9月は6社だったので、倍の企業が上場する。9月のIPO実績は、公募が初値を上回った企業は、6社中4社だった。すべての企業に投資していた場合、約67%の確率で利益がでている。

このように、IPO投資をすることで着実に利益をあげていくことが出来る。

過去の実績を見ても、初値が公募価格を上回ったのは8割~9割程で推移している。高い数字が表すように、当選していれば、高確率で利益がでるのだ。

あなたはこの実績を見ても、ジッとしているのだろうか。あなたが動かない間にも、他の投資家達は情報をキャッチし、チャンスを自ら取りに行っている。

こういったチャンスというのは、自ら行動しなければ、巡ってくることはないだろう。逆に行動することで、良い結果が巡ってくる。さらに、継続することで好循環になっていくのだ。

10月に上場する12社すべてを紹介したいところだが、ブッダの厳選した注目する6社を紹介しよう。

IPO関連銘柄の当選確率を高める方法は?

IPO関連銘柄は低リスクで高確率で利益が出るため、人気が非常にある。

当選確率は1%~2%と言われている。100人中1人か2人しか当たらない。

しかし、当選確率を少しでも上げる方法はあるのだ。

1つ目の方法は、多くの証券口座から申込をする。幹事件数の多い証券会社の口座を開設し、申し込むべきだろう。注意点は、払い込む金額と同等の残高を必要とする証券会社が多い。

2つ目の方法は、ネット証券から申し込むのが良い。対面式の証券会社では、担当者の裁量によって、配分が決められる事が多い。このようなことから、公平な抽選が多いネット証券での申し込みをすすめる。

他にも、当選確率を高める方法はあるが、次回IPO関連銘柄を紹介する時にしよう。

まずは、上記の点を踏まえつつ、申し込みをしていって欲しい。

2019年10月に新規上場するIPO関連銘柄は?

10月に上場する企業は12社。その中から、注目する6社を紹介する。ネット広告やWebコンテンツの最適化アドバイスなどをおこなっているインティメート・マージャー、ホテル・ゴルフ場の運営をしているワシントンホテル、メッセージ・ビジネスチャットサービスを展開しているAI CROSS、人材紹介、教育研修事業のジェイック、化粧品の開発・販売のセルソース、クラウドセキュリティサービスのHENNGEの6社だ。

本命のIPO関連銘柄は?

インティメート・マネージャー〈7072〉

インティメート・マネージャーは、インターネットユーザーの属性データベースとして、パソコン、スマホ、タブレットから得られる情報から構築されている、国内最大級のデータプラットフォームを運営している。データベースからクライアントが抱える問題を解決することで信用され、収益に結び付いているブッダ本命のIPO関連銘柄だ。

注目のIPO関連銘柄は?

ワシントンホテル〈4691〉

名前が分かりやすく表すように、ホテル事業とゴルフ場クラブハウス内レストランの運営受託を行っている。「ワシントンホテルプラザ」、「名古屋国際ホテル」、「R&Bホテル」の3ブランドのホテルを運営している。2019年9月現在、42のホテルがあり、信用度・知名度が高く、ブッダも今後注目している。

AI CROSS〈4476〉

ICT(情報通信技術)を用いて、メッセージングサービス、ビジネスチャットサービス、AI Analyticsサービスを展開している。法人向けSMS配信サービスは、すでに1,500社を超える導入実績があり、ANAや日清食品やアデランスなどの大手企業も導入している。株式上場後、興味深い展開になりそうなIPO関連銘柄だ。

出典: 庶民のIPO(https://ipokabu.net/ipo/4476)

ジェイック〈7073〉

ジェイックは、教育融合型人材紹介サービス及び教育研修サービスの提供を行っている企業だ。人材紹介サービスは「就職カレッジ」、「女子カレッジ」、「新卒カレッジ」などがあり、教育研修サービスは、「7つの習慣」などがある。様々な幅広いサービスの展開を行っており、今後に期待できる企業だ。

セルソース〈4880〉

再生医療のプラットフォームとして、医療機関や研究機関と協力した新治療の開発や加工受託を行っている企業だ。成長市場である再生医療を推し進めているだけではなく、再生医療センターでの脂肪由来幹細胞の研究から開発された、化粧品ブランドの販売も行っている。医療に特化しており、強みが多い注目のIPO関連銘柄だ。


HENNGE〈4475〉

企業向けクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」の提供を行っている情報通信の企業だ。「HENNGE One」は、企業が色々なクラウドサービスを利用する際に、ID統合機能のほか、特定の場所や端末以外からのログインを制限するアクセス制限機能、メール暗号化や保管、大容量ファイルの送受信など、情報漏洩対策機能等を備えることで、企業に対し利便性と安全性のバランスの取れたサービスを提供している。




今後のIPO関連銘柄は?

日経新聞から、東京株式市場では、過去1年以内に上場した銘柄で構成するQUICK IPOインデックスが約1か月半ぶりの高い水準を回復したと、取り上げられ、話題となっている。

IPOは成長性が高く、株価の需給面からみても不安材料が少ない。

全体相場の先行きに不透明感が強まるなかでは、買い安心感からIPO関連銘柄に人気が集中することが多いのだ。

人気が集中する中、2019年10月は、12社上場する。2018年同月の8社と比べて多い。

また、他月と比べても多く、IPO市場は過熱しているのがわかるだろう。

今後、ブッダが注目するIPO関連銘柄を定期的に紹介していく。

IPO関連銘柄情報をしっかりキャッチし、投資する際の、良き1つの判断基準の材料として欲しい。

ところで、あなたは株投資でこう思ったことはないだろうか?

「もう少し待てばもっと上がるかも…」

「もう少し待てば反発するかも…」

「さっき損切りしておけば…」

「さっき利食いしておけば…」

自分の売買ルールに忠実にやろうとしても、「このルールでいいのか?!」なんて自問自答することもあると思う。

もしあなたが自分のルールに疑問を持ったりしたことあるなら、一度プロの投資顧問を利用してみるのがオススメだ。

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