今から仕込むべきeスポーツ関連銘柄は?

2022年開催、別名アジアオリンピックと呼ばれるアジア競技大会での正式種目に、eスポーツを採用したと、アジアオリンピック評議会(OCA)が発表した。
アジア競技大会は、4年に1度行われる大会で、種目は陸上やレスリングや水泳など41競技465種目が行われる。

そこにeスポーツが採用されたのだ。世界中のゲームファンだけでなくスポーツが好きな一般層まで盛り上がっており、こうした知名度の広がりから企業も続々とeスポーツ関連へ参入してきている。

企業の参入からeスポーツ関連銘柄への注目が増し、その中でも、ゲーム大会開催企業、ゲーム自社開発の企業、プロゲーマースポンサー企業などの関連株がホットな視線を浴び続けているのだ。

個人投資家にとって、eスポーツ関連銘柄が大いに期待され世界中で市場拡大している今こそ、銘柄をチェックし、仕込むのがベストだ。

そこで、この記事を読んでくれたあなたにブッダが選ぶおすすめeスポーツ関連銘柄を紹介しよう。

eスポーツとは

eスポーツとはエレクトロニック・スポーツ(electronic sports)の略で、コンピューターゲーム、ビデオゲームを利用して複数人数で対戦する競技・スポーツのことだ。格闘ゲーム「ストリートファイター」、サッカーゲーム「ウインニングイレブン」、パズルゲーム「ぷよぷよ」など様々なジャンルの大会がある。eスポーツは、アメリカや韓国、中国などの国々で、すでにメジャースポーツとして盛り上がりを見せており、日本でもeスポーツの認知度が高まり、主流スポーツの一つになりつつある。eスポーツの世界の競技人口は1憶人以上、観戦・視聴者は3憶8000万人にも上る。

本命のeスポーツ関連銘柄

サイバーエージェント〈4751〉

インターネット広告やスマホゲームを運営している会社だ。アメブロやアベマTVなどのメディア事業や投資育成事業も展開している。傘下に14社のゲームディベロッパーがあり、サイバーエージェントの子会社「CyberZ」と「エイベックス」がeスポーツ大会「RAGE」と協業するこれからのeスポーツ業界を牽引していくだろう注目の関連銘柄だ。

注目のeスポーツ関連銘柄

Aiming〈3911〉

スマホ向けゲームやオンラインゲームの企画開発・運営を手掛けている。参入障壁が高いMMO(大規模多人数同時接続型オンラインゲーム)分野に強いeスポーツ関連銘柄だ。アリババグループ傘下のアリ・スポーツとAimingが提携すると2017年に発表があり投資家から熱い視線を送られている。

カプコン〈9697〉

ゲームソフト大手で「ストリートファイター」、「バイオハザード」、「モンスターハンター」などアクション系中心にヒット作が多数ある。国内eスポーツ事業への本格参入が決定し「カプコンeスポーツクラブ」を新設したeスポーツ関連銘柄だ。同社が持つゲームタイトルは海外からも非常に人気があるため好業績への期待が高まっている。

アカツキ〈3932〉

スマホ向けソーシャルゲームの企画開発・運営、ライブエクスペリエンス事業等を手掛けている会社だ。ゲーム事業は堅調。e-sportsプロリーグの「LPE」を設立予定のeスポーツ関連銘柄だ。

ネクソン〈3659〉

オンラインゲーム大手。韓国で設立し、2000年、日本においてもサービス開始。190超の国と地域にオンラインゲームやモバイルゲームを提供している。eスポーツ専用施設NEXON ARENAをソウルに開設し、ゲームショウでもイベントを開催。eスポーツに力を入れている関連銘柄だ。

コナミホールディングス〈9766〉

ゲームソフトが主力だ。メタルギア、ウイニングイレブンなど有力タイトルを多数有している。遊技機・カジノ製品の製造・販売やスポーツクラブなど多角化経営だ。eスポーツへの取り組みは賞金付きの『ウイニングイレブン 』eスポーツ大会の開催を決定。世界中にヘビーユーザーを抱え、対戦型となるようなeスポーツ向けタイトルが多いため今後需要の期待が大いに高まる。

eスポーツの今後は

総務省がまとめたeスポーツの市場規模は世界で700億円。日本の市場規模の約140倍。日本でもeスポーツ大会開催、プロゲーマー育成やマネジメント契約が進んでおり、着実に収益が増加推移の広がりを見せている。

アメリカ、ヨーロッパや韓国が業界の底上げをし、視聴者数も大いに貢献している。韓国では、「eスポーツ大国」といわれるほど、国を挙げてeスポーツに力を入れている。

テレビでも頻繁に大会の様子や特集などが組まれており、「将来なりたい職業」として、プロゲーマーが上位に選ばれている。2022年には2700億円規模の市場予想もでている。世界規模で有望な新市場の登場になっていくだろう。

ところで、あなたは株投資でこう思ったことはないだろうか?

「もう少し待てばもっと上がるかも…」

「もう少し待てば反発するかも…」

「さっき損切りしておけば…」

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