2019年7月に仕込んでおくべきIPO関連銘柄は?

先日、モーニングスターから、IPOに関しての特集記事が組まれ報じられた。連日、IPO関連銘柄についてのニュースやIPO特集が組まれている。

このように、多数のメディアが注目しているというのは、個人投資家がIPO関連銘柄への期待が大きく、認知されている証だ。

IPOに関して見てみると、日本では、2019年1月から5月までに27社上場した。その上場した企業の中で、初値が公開価格を上回ったのは、26社。

公開価格を下回ったのは、1社のみだ。これらの初値が公開価格の上回りからも、IPO関連銘柄への大きな期待と熱気が伝わるだろう。

また、IPOの件数は、2009年のリーマンショックの影響で「100年に一度の大不況」と言われた2009年で19件だ。そこから右肩上がりで2018年は90件の会社が新規上場している。

さらに、2020年には、オリンピック・パラリンピックが東京で開催される。開催により、国民のテンションが上がり、消費行動が活性化し、経済効果が期待されるだろう。オリンピック効果や毎年のIPO件数増加からも、新規上場件数100件を越えるのはすぐ近くだろう。

我々個人投資家は、IPO情報をしっかり注視し、IPO関連銘柄をチェックし、2019年7月に仕込むべきタイミングで仕込むべきだろう。

そこで今回は、この記事を読んでくれたあなたにブッダのおすすめするIPO関連銘柄を紹介しよう。

IPOとは?

IPOとはInitial Public Offeringの略で、日本語で「新規上場」のことだ。未上場企業が、株式を証券取引所に新規上場させることをいう。

企業にとっては上場することにより、直接金融市場から広く資金調達することが可能となり、また上場することで知名度が上がり、社会的な信用を高めることができるといったメリットがある。

我々個人投資家にとってIPO株は、売出価格(公募価格)より高い上場初値がつくことも多く、魅力的な投資であることが知広くられている。

本命のIPO関連銘柄は?

あさくま〈7678〉

あさくまは、愛知県に本社を置く「ステーキのあさくま」を初めとしたレストラン事業を行っている会社だ。創業年数64年という長さから愛知に人には特に根強い人気があり、愛知だけでなく、関東や東海地方も含め87店舗を展開している。IPOで調達した資金は直営店の新規出店にかかる設備投資資金に充当する予定。下記の写真からも美味しそうなのが伝わる。これは繁盛していそうだ。これから期待できるブッダ本命のIPO関連銘柄だ。

注目のIPO関連銘柄は?

リビン・テクノロジーズ株式会社〈4445〉

不動産プラットフォーム事業として、「WEBテクノロジーと不動産を融合した不動産会社比較バーティカルメディア『リビンマッチ』の企画・開発・運営をしている会社だ。このリビングマッチは、楽天リサーチにおいて「不動産価格の満足度」「利用したい不動産ポータルサイト」で、それぞれ第1位に選ばれている。1位を取る実力が備わっている、これから目が離せない注目の情報、通信会社だ。

新日本製薬〈4931〉

新日本製薬は「世界中の人々の健やかで心豊かな暮らしを創造します」というビジョンを掲げ、その実現に向け、「One to One health & beauty-care.」という事業領域において、化粧品、健康食品及び医薬品の商品開発、販売を展開している。海外では、中国、台湾、タイと化粧品販売の販路を広げており、写真からもスタイリッシュな化粧品で、沢山の利用者がいるだろう。SNSを活用した認知向上施策も継続して行っているIPO関連銘柄だ。

ヤシマキザイ〈7677〉

鉄道事業者に対する車体用品、電気用品等の販売、一般産業向け電子部品等の販売を展開している企業だ。「現場・現物・現実」をキーワードとする3現主義を掲げており、インドネシア、フィリピン、ベトナム、インド等においても、それぞれ拠点を置き、鉄道に関する商材の販売もしくは販路を開拓しているブッダ注目のIPO関連銘柄だ。

ユーピーアール〈7065〉

ユーピーアールはパレット等物流機器のレンタル・販売をしている企業だ。また、位置情報端末とデータ閲覧のwebサイトをパッケージにした「なんつい」や「ワールドキーパー」を主力商品としたコネクティッド事業も展開している。我々のニーズに応えてくれるのも嬉しい。自動車メーカーや、これから増加していくだろう、カーシェアリング事業者等が進めるシェアリングビジネスのパートナーとして、販路拡大を継続して行く方針だ。個人投資家からも熱い視線を向けられている企業。

サンサン〈4443〉

「出会いからイノベーションを生み出す」というミッションを掲げ、名刺をデータ化し、人と人のつながりを情報として可視化・共有できる、名刺管理サービス「Sansan」を展開するSansan事業。さらにソーシャル・ネットワーキング・サービスの仕組みを取り入れ、名刺をビジネスのつながりに変える名刺アプリ「Eight」を展開するEight事業を運営している。6年連続クラウド名刺管理No.1からも、長年の実績を積み上げる、人気の会社だろう。

ビジネスにおけるプラットフォームになり得る要件を兼ね備えている期待していきたいIPO関連銘柄だ。

これからのIPO関連銘柄は?

毎年、IPOの件数が増加してきている。IPOの魅力は何と言っても、上場前に上場予定株の一部を購入できることだ。

IPO株の公募価格は安めに設定されることが多いため、上場後すぐに大きな利益になることが多い。上場前から話題になるような株は、非常に大きな値上がりと利益が予想される。

人気も非常に高く、当然抽選も高倍率になるが、それでも挑戦する価値は大いにあるだろう。IPO関連銘柄は期待値が高く、上場に至るということは、証券会社のお墨付きでもあるので、今後更に増していくだろう。IPO関連銘柄を上場前にしっかり選定し、申込し、仕込んでいくことがベストな選択だろう。

ところで、あなたは株投資でこう思ったことはないだろうか?

「もう少し待てばもっと上がるかも…」

「もう少し待てば反発するかも…」

「さっき損切りしておけば…」

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