今仕込むべき巣ごもり関連銘柄は?

先日、日経新聞から、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、外食などを避けて自宅で食事をする「巣ごもり」消費が北関東で広がってきていると報じられた。

さらに、安倍首相は、2020年3月はじめから春休みまで、小中校への休校を要請した。

休校することにより、これ以上の感染拡大を防ぐのが狙いだ。

休校要請により、在宅で勉強することやゲームをすることが増えている。それにより参考書や書籍、加工食品に至るまで、需要が増加し、売上を大きく伸ばしている。

また、在宅勤務も推進されており、食品の宅配サービスやテイクアウトなどが流行っている。自宅の中で巣ごもり消費する関連企業を巣ごもり関連銘柄と呼び、投資家達から注目されている。

あなたはこの今までにないこのような状況を受け止め、行動することが出来るだろうか。

アンテナを張り、情報を整理し、行動することで新たな機会を得る事があるだろう。

そこで、今回は、ここまで読んでくれたあなたに、ブッダがおすすめする巣ごもり関連銘柄を紹介しよう。

巣ごもり消費とは?

巣ごもり消費とは、外出せず自宅で消費することだ。

例えば、ティッシュやトイレットペーパーなどの生活用品、米や加工食品などの食品、テレビやゲームなどの娯楽、寿司やピザなどの宅配サービスなど多岐に渡る。特に人気なのは、ネット通販やフリマアプリだ。

このように、現代は食品から娯楽まで、幅広く自宅で消費することが出来るため、便利な時代になっているといえるだろう。

本命の巣ごもり関連銘柄は?

ゲオホールディングス〈2681〉

CD、DVD、ゲームの販売、レンタルを行っている「ゲオショップ」と500店舗以上を展開する洋服やアクセサリなどを扱う総合リサイクル店「セカンドストリート」を運営している企業だ。巣ごもりにより、DVDなどのレンタルが増加し、オンラインでリサイクル商品を買うなど、今後大注目のブッダ本命の巣ごもり関連銘柄だ。

注目の巣ごもり関連銘柄は?

イーブックイニシアティブジャパン〈3658〉

電子書籍サービス「eBookJapan」と紙書籍オンライン販売の「bookfan」を運営している企業。2019年にYahooJAPANに統合され子会社になっている。小説、実用書、漫画等があり、特に漫画作品を充実化しており、巣ごもりしている時には大変嬉しいだろう巣ごもり関連銘柄。

ネクソン〈3659〉

オンラインゲームを運営している企業。代表ゲーム作は「アラド戦記」、「メイプルストーリー」。韓国のNXCが大株主。韓国で最大規模のeスポーツ専用施設「ネクソンアリーナ」を展開しており、ゲーム好きには堪らない施設になっている。完成度高い作品が多く、巣ごもり消費にはもってこいの企業だろう。

サイバーエージェント〈4751〉

藤田晋社長率いるスマホゲームやインターネット広告を運営している。メディア事業では、「アベマTV」や「アメブロ」が人気になっており、有名人や著名人も多数出演している。

グループ会社のCygamesから続々と新作ゲームを控えており、消費者を飽きさせないことからも、注目の巣ごもり関連銘柄になっている。

インフォコム〈4348〉

電子コミック、システム開発が主軸の企業。また、医療・介護関連にも強く病院経営の支援まで行っている。帝人の子会社。国内最大級の「めちゃコミック」は人気作品からめちゃコミックでしか読めない作品まで充実したラインナップがあり、家でゆっくり読むには最適だろう。

ライドオンエクスプレスホールディングス〈6082〉

宅配寿司「銀のさら」や宅配御膳「釜寅」など調理済み食材宅配事業を展開している。

また、飲食店の出前代行サービスも行っている。銀のさらは20周年を迎え「20個のおもてなし」サービス中。747店舗展開の多さからも巣ごもり関連銘柄として期待できるだろう。

今後の巣ごもりは?

一般社団法人日本オンラインゲーム協会によると、2018年のオンラインゲームの国内市場規模は、1兆3,094億円。矢野経済研究所によると、2018年の食品宅配市場規模は、2兆1399億円と推定されている。今後も増えていくと予測されている。

このように、新型コロナウイルスが発症する前から、巣ごもり消費は拡大傾向にあったのだ。さらに、今回のウイルスによる、学校の休校や在宅勤務の影響から、巣ごもり消費は飛躍して伸びている。

また、メルカリなどのリユースアプリなどの影響から、古着に対する見方も変わった。

値段が安く状態も良い衣類や家具などが多くの人に受け入れられることにより、リユース市場も伸びている。在宅しながら、オンラインで購入するアプリや機能も充実しており、利用する年齢層も幅広くなっている。

あなたは、この状況をみていてよいだろうか。今まで状況から変わって戸惑っているかもしれない。しかし、今一度しっかりと情報を整理し、アンテナを張り、巣ごもり消費の動向をチェックしていこう。

ところで、あなたは株投資でこう思ったことはないだろうか?

「もう少し待てばもっと上がるかも…」

「もう少し待てば反発するかも…」

「さっき損切りしておけば…」

「さっき利食いしておけば…」

自分の売買ルールに忠実にやろうとしても、「このルールでいいのか?!」なんて自問自答することもあると思う。

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