日本郵政関連銘柄の電算システムを買い

e0797971d059fa3cda8da11bb40f358e_s

今日は、為替相場で円安基調が続いたことを受けて輸出関連株に見直し買いが入り、上に窓を開けて寄り付きました。その後も、4-6月決算で好業績を発表した銘柄が物色されて上昇したものの、引けにかけて利益確定の売りに押され、前日比50円高の2万0664円で引けてきました。

今日は、25日移動平均線に戻してきた電算システム(3630)を1781円で買いました。

6月24日に日本郵政グループ3社が上場申請を表明しました。IPO(新規株式公開)でも有数の大型案件で、これから上場までは、折につけて日本郵政関連銘柄がにぎわうことになりそうと目をつけていたのが電算システム(3630)です。

過去の民営化に伴う上場案件を振り返ると、バブル期の1987年に上場したNTT、バブル崩壊後の93年~97年上場のJP3社は好調でしたが、94年上場のJTは大量に売れ残って苦戦しました。

まあ、今回はアベノミクス相場で上場するには良いタイミングでしょう。ただ、日本郵政3社自体は成長が期待できないので、電算システムなど関連する銘柄を狙っていく戦略でいこうと思います。

ところで、あなたは株投資でこう思ったことはないだろうか?

「もう少し待てばもっと上がるかも…」

「もう少し待てば反発するかも…」

「さっき損切りしておけば…」

「さっき利食いしておけば…」

自分の売買ルールに忠実にやろうとしても、「このルールでいいのか?!」なんて自問自答することもあると思う。

もしあなたが自分のルールに疑問を持ったりしたことあるなら、一度プロの投資顧問を利用してみるのがオススメだ。

ズバリ理由付きで推奨銘柄を教えてくれる。プロの思考回路を勉強できるし、なによりやっぱり情報が早いからなのか当たるケースも多い。時にはストップ高銘柄もあるほど。

個人的には、無料でかなり活用できるコチラがおすすめ。

グラーツ投資顧問って知ってるか?

実績に関して半信半疑だったが、試しに、グラーツ投資顧問の推奨銘柄免疫生物研究所<4570>を6月26日(水)に638円で買ってみた結果、、7月2日(火)に848円まで上昇。プラス32.9%とまずまずの利益だ。一時的にプラス34.4%以上上昇したのだが、利益確定のタイミングが遅れてしまった(くぅぅぅーーー!!!)。

今後は俺もグラーツ投資顧問から情報をとっていくつもりだ。

まずは、無料メール登録から初めてみるのをおすすめする。

今すぐ下のバナーをクリックして、勝利をつかもう!!

 

《追伸》

ここまで読んでくれたあなたのために、耳寄りな情報をシェアしておく。

スナップ投資顧問って知ってるか?

この投資顧問はあなどれないぞ。グラーツ投資顧問一筋の俺も心が揺れた。

スナップ投資顧問の代表有宗による過去40年分のデータによる解析力と選定眼でベストな投資アドバイスをしてくれる。相場の千里眼と呼ばれる程の非常に信頼できる投資顧問だ。

ここだけの話、この投資顧問が推奨する銘柄情報はかなりいいぞ。

俺が目をつけていたフルッタフルッタ<2586>スナップ投資顧問も5月29日に紹介していたから、「ほぉ、なかなかやるな」と思って、432円で買ってみた。すると、6月6日には768円まで急騰プラス78%の、利益だ。まぁ、フルッタフルッタ<2586>は俺の注目銘柄だから利益が出たのは当然といえば当然なのだが、かなり経験値の高いアナリストスナップ投資顧問の中にいるとみた。

今後この投資顧問の情報はマメにチェックしていくつもりだ。グラーツ投資顧問と両方から情報を取っておけば他の投資顧問から登録する必要はないだろう。サービス内容はグラーツ投資顧問と同じで、まずは、無料メール登録から初めてみるのをおすすめする。無料推奨銘柄をもらえるぞ

今すぐバナーをクリックして、プロ推奨銘柄で利益をゲットしよう!